ブログから調教希望のあった女性について。
彼女はかねてよりサイトを見てくれていたようで、かなり悩んだ末に連絡をくれたみたいだ。
ある日、仕事終わりに都内のホテルで待ち合わせた。
金髪の彼女は、日常ではとても強い女性にみられるらしい。そんな見た目とは裏腹な願望を持った彼女は、支配をしてくれる相手をずっと探していた。
部屋に入り少しは話したあと、僕は彼女に好みの制服のコスプレをさせた。
「恥ずかしいです・・・」
慣れない格好をした彼女は、先ほどまでより自信のなさそうな表情をしているように見える。
頭を下げて調教をお願いするように伝えると、彼女は抵抗することなく命令を受け入れた。

首輪を着けると、恥ずかしそうにしながらも嬉しそうな表情を浮かべる。
「似合ってますか?」
僕が頷くと、彼女は嬉しそうに微笑む。

制服の上から縄をかける。
呼吸が乱れる彼女を跪かせ、しゃぶるように命令をした。
「く、苦しいです・・・」
涙目になる彼女の頭を掴み、無理やりにしゃぶらせ続ける。



制服を脱がせ、ボールギャグをつける。
彼女は慣れない拘束にとても興奮していた。

別の衣装を与えてみる。
「恥ずかしいです。これを着るんですか?」
彼女は顔を赤くしながらも、僕が与えた衣装に着替えた。想像していた通りとてもよく似合う。

跪いて足を舐めるように命令する。
金髪のきれいな彼女は、素直に丁寧に奉仕を始めた。

彼女にこの衣装を与えたのは正解だった。
彼女の白い肌をとても魅力的に彩ってくれる。
彼女をベッドに連れて行き指で股間を責める。すでに興奮しきっていた彼女は可愛い声をあげた。
その姿が可愛く、しばらく指で責めてやる。

彼女が最大限に興奮したところで洗面所に移動し、淫らな姿を鏡で見せてやる。
彼女は恥ずかしそうに顔を逸らすが、後ろから突いてやるとそんな余裕もなくなり激しく喘ぐ。
最後までバックで犯したあと、彼女はその場に膝から崩れ落ちた。

ホテルを出て別れたあと、
「とても気持ち良かったです。また会って下さい」
と彼女からメッセージが入っていた。
恥ずかしくされる喜びを知ってしまった彼女は、しばらく抜け出せないだろう。