ブログを見て調教希望をくれた「なの」について書く。
彼女にはプライベートのパートナーがいるが、長らくセックスをしておらず寂しい気持ちが募っていたようだ。Mに対しての興味もあったみたいだが、なのと話していると何よりも快楽を求めていたような気がする。
ホテルに入って会話を重ね、少しずつ緊張をほぐしていく。この時点から少しずつコントロールは始まっていた。
面積の少ない水着を着せ、初回ということもあり軽めの道具でなのを拘束していく。
少しずつ触れていく時に感じたが、本来彼女はとても感度がいい。セックスから離れていた期間はとても寂しかった事だろう。
頬を撫でて、指を口に入れる。
それだけでなのは僕に支配されることを受け入れたようだった。
とてもかわいい声で喘ぐ。その姿がかわいかったので僕はしばらく指で口の中にいたずらを続けた。
一度スイッチが入ったなのは、指を抜いた後にもかわいい声を漏らし続けた。ボールギャグで口を塞ぎ、しばらく放置して悶えるなのを鑑賞する。
かわいい姿を見せてくれたご褒美に、後ろから指で責めてみる。
もともと女性用風俗をしていた時期もあるので、指の動きは喜んでもらえることが多い。
なのはすでに興奮しきっていた中で直接的な刺激を与えられ一際大きな声をあげた。
逃げることもできずに悶え続ける姿がかわいい。
僕は奴隷のこんな恥ずかしい姿を見ているのが好きだ。
恥ずかしい姿を楽しんだ後、緊縛でなのの自由を奪う。
なのはスタイルが良いので、縄もよく似合う。

緊縛を楽しんだあとはベッドでなのの体を楽しんだ。
なの自身も久しぶりのセックスに大きな快感を得たようで、この日の調教で一番満足そうな表情を浮かべていた。きっと本来はセックスが好きだったはずなのに、快楽から遠ざかっていた期間は寂しかったと思う。

彼女は僕とのセックスも調教もとても気に入ってくれたようだ。
サブミッシブとしての素質も感じられたので、これから楽しみながら調教していきたい。