少しずつ僕と従者の関係について書いていきたいと思う。
僕は現在複数の女性をパートナーとして調教している。「ご主人様と奴隷」という関係は世間から見れば少し特殊かもしれないが、僕も女性たちも、少しだけ世間より自分の心に素直なだけだと思っている。
先日、従者の一人とホテルで穏やかな時間を過ごした。

きっと街を歩いていれば可愛らしい普通の女の子だろう。
ある事が切っ掛けで僕は彼女と出会い、度々特別な時間を過ごしている。

仕事のことや友人のこと、沢山の言葉を僕らは交わす。
彼女は無邪気に笑い日々のことを話してくれる。
そうしているうちに、どちらともなく色気のある雰囲気になり僕は自分の鞄に手を伸ばした。
僕が何をするか察した彼女は、両手を揃えて僕の前に差し出した。
従順でよくできた子だ。

話しているうちに、僕は彼女の愛らしい姿を収めたくなった。
掲載している画像は彼女の素敵な姿の一部でしかない。
拘束された彼女は特別なうっとりとした目つきで僕の眼を見つめている。彼氏ではなく「自分の支配者」に対する視線だ。

彼女の体は徐々に火照っていき内腿を擦り合わせるように悶え始める。
調教された彼女は触れられる前から前戯をされているように興奮している。
衣類を剥ぎ、僕が使いやすい姿に変えていく。
彼女はご褒美を待つ子供のような表情で僕に触れられるのを静かに待った。

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