パートナーと過ごす時間 パートナーと過ごす時間 - Private SM room

SM調教×非日常 Private SM room

パートナーと過ごす時間

パートナーとの話を書きたいと思う。

僕には現在複数人のパートナーがいる。その女性たちはとても素敵で、僕は彼女たちを奴隷として調教している。

昨晩、その中の1人と食事に行った。

彼女は学生で、彼女のバイト先で僕らは知り合った。

僕が会社を経営していることを知り、就活についてのアドバイスや気晴らしに付き合うようになる。

その中で、僕は彼女に奴隷の素質があることを感じた。

ある時お酒を楽しんでいるタイミングで彼女にその話を切り出すと、彼女は驚いた表情を浮かべた。

僕の予想は当たっていたようで、そこから彼女と性的な会話や関係を持つようになった。

僕との関係は彼女にとっても良い刺激になってくれたようで、現在大学の友人には言えないような秘密を僕と共有している。

 

昨日、大学の授業が終わった後に彼女は自宅に帰って僕が与えた服で自身を着飾った。

そして指定のホテルの前で待ち合わせをする。
それはセックスをするためのラブホテルではなく、会話を楽しむためのシティホテルだ。

今の彼女の姿を見たら、大学の同級生はどう思うのだろう?
ただ、彼女は僕の前でだけこの姿で入ればいいと思う。

彼女の1番美しい姿は僕だけが知っていれば良い。

僕たちは2時間程度会話を楽しみ、食事を味わい、きっぱりとレストランを後にした。

余韻が残る位がちょうどいいと思う。

それぞれの女性と、それぞれの時間を過ごす。少しいびつな生活かもしれないが、僕にとっては仕事と同じ位大切な時間だ。